2009年06月06日

2010W杯アジア最終予選

W杯アジア最終予選A組で、日本代表は6日午後7時5分(日本時間同11時5分)

からタシケントでウズベキスタン代表と対戦する。

勝てば4大会連続のW杯出場が決まる日本代表の岡田武史監督(52)は5日、

公式記者会見で「やるべきことはすべてやった。選手が力を出し切れば

良い結果が出る」と抱負を話した。

時折、笑みも浮かべて和やかなムードだったが「われわれは、まだ何も

手にしていない。勝負では恐ろしいどんでん返しが起こり得る」と気を引き締めた。

対するカシモフ監督は「非常に楽しみだ。もちろん勝利を目指すが、

結果は予想できない」と語った。

会見後、日本代表は試合会場のパフタコル競技場で最終調整。

雨模様で気温22度と涼しく、25選手全員がパスゲームやクロスからの

シュート練習を繰り返した。冒頭以外は非公開で準備を整えた。

昨年10月の対戦で日本はホームで1―1と引き分け、

過去の通算成績は日本の4勝2分け。

岡田武史・日本代表監督「コンディション不良の選手はいないし、けが人

も戻ってきた。やるべきことはやった。選手が勝つために、自分たちの

サッカーをやるために集中してくれれば、いい結果が出ると思う」

カシモフ・ウズベキスタン代表監督「非常に興味深い試合になるだろう。

日本は昨年10月の試合と全体的に変わっていない印象がある。われわれ

の必要な結果を得るために、積極的に戦いたいと思う」

(記事はスポーツ報知より)

いよいよこの日が来ましたexclamation

到底紳士的とは思えないアウェイの洗礼ですがパンチ

岡田ジャパンは昨年よりも大きく進化しているのは確かですグッド(上向き矢印)

簡単なゲームにはならないと思いますが、みんなで応援しましょう演劇

            
posted by 風さん at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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